paizaチャレンジ(プログラミング)

本研究室では、データ解析に必要とされるプログラミング・スキルを見つけてから社会に出て、エンジニア(できれば最終的には機械学習エンジニアやデータ・サイエンティスト)として活躍してもらいたいと考えています。

そこで、研究室では、2026年度から、paizaラーニングのスキルチェックを利用して、Python, C言語, Javaなどのプログラミング・スキルを磨いています。

1056Lab 最新paizaレーティング部門ランキング

#氏名学年合計ポイント称号
1 大脇 陸斗 B3 1 0 0 10
2 山本 藍生 M1 0 1 0 8
3 小栗 愛揮 B3 0 0 1 7
4 木村 優斗 B4 0 0 0 7
5 井澤 粋人 B3 0 0 0 2
6 李 昱澤 M2 0 0 0 0
6 大久保 光 M1 0 0 0 0
6 森川 武思 M1 0 0 0 0
6 上村 達矢 B4 0 0 0 0
6 香賀 優希 B4 0 0 0 0
6 猿田 龍生 B4 0 0 0 0
6 清水 大誠 B4 0 0 0 0
6 社本 渉 B4 0 0 0 0
6 園川 朝陽 B4 0 0 0 0
6 新美 諒人 B4 0 0 0 0
6 廣瀬 徠登 B4 0 0 0 0
6 井川 皓貴 B3 0 0 0 0
6 岡田 森太郎 B3 0 0 0 0
6 河村 尚磨 B3 0 0 0 0
6 新枦 功也 B3 0 0 0 0
6 牧 和弥 B3 0 0 0 0
6 水谷 隼人 B3 0 0 0 0
6 水野 瑠星 B3 0 0 0 0
6 山口 浬空 B3 0 0 0 0
(第1期終了時)

ルール

1年間を6つの期(春学期前半、春学期後半、夏休み、秋学期前半、秋学期後半、春休み)に分け、レーティング部門成長部門のそれぞれでメダルおよびポイントを付与します。

プログラミング言語は 人工知能や機械学習でよく用いられるPython 3と情報工学科の授業で勉強するC言語, Javaを推奨しますが、C++, C#など他の言語でもスキルチェックを受けることができます。

レーティング部門

その期の終了時のレーティングで順位を競います。

成長部門

その期に獲得したレーティングで順位を競います。

ただし、最初に参加した(レーティングを獲得した)期は対象外です。

ランキング制度

各部門の上位3名にメダル、上位5名にポイントが与えられ、合計ポイントによりランキングを作成します。

  • 1位:金メダル、10ポイント
  • 2位:銀メダル、8ポイント
  • 3位:銅メダル、6ポイント
  • 4位:4ポイント
  • 5位:2ポイント

レーティングおよび獲得レーティングの差が5%以内の場合、上位のポイントから1引いた値をポイントとします。

称号制度

メダルと合計ポイントにより、称号を授与します。

  • グランドマスター (Grandmaster):金メダル1枚、かつ、100ポイント
  • マスター (Master):銀メダル以上1枚、かつ、60ポイント
  • エキスパート (Expert):銅メダル以上1枚、かつ、30ポイント

チャレンジ履歴

中部大学
生命健康科学部 臨床工学科
工学部 情報工学科
データ・マイニング研究室

アーカイブ