paizaレーティングチャレンジ

本研究室では、データ解析に必要とされるプログラミング・スキルを見つけてから社会に出て、エンジニア(できれば最終的には機械学習エンジニアやデータ・サイエンティスト)として活躍してもらいたいと考えています。

そこで、研究室でpaizaラーニングの学校フリーパスを利用し、Python, C言語, Javaなどのプログラミング・スキルを磨いています。

1056Lab 最新ランキング

#氏名学年合計ポイント称号
1 〇〇 〇〇 M1 1 0 0 10
2 〇〇 〇〇 B4 0 1 0 9
3 〇〇 〇〇 M1 0 0 1 6
4 〇〇 〇〇 B3 0 0 0 5
5 〇〇 〇〇 B3 0 0 0 3
(第1期終了時)

第1期終了後に掲載予定

ルール

1年間を6つの期(春学期前半、春学期後半、夏休み、秋学期前半、秋学期後半、春休み)に分け、レーティング部門成長部門のそれぞれでメダルおよびポイントを付与します。

プログラミング言語は 人工知能や機械学習でよく用いられるPython 3と情報工学科の授業で勉強するC言語, Javaを推奨しますが、C++, C#など他の言語でもスキルチェックを受けることができます。

レーティング部門

期の終了時のレーティングで順位を競います。

成長部門

期に獲得したレーティングで順位を競います。

ただし、最初に参加した期は対象外です。

ランキング制度

各部門の上位3名にメダル、上位5名にポイントが与えられ、合計ポイントによりランキングを作成します。

  • 1位:金メダル、10ポイント
  • 2位:銀メダル、8ポイント
  • 3位:銅メダル、6ポイント
  • 4位:4ポイント
  • 5位:2ポイント

レーティングおよび獲得レーティングの差が5%以内の場合、上位のポイントから1引いた値をポイントとします。

称号制度
メダルと合計ポイントにより、称号を授与します。
  • グランドマスター (Grandmaster):金メダル5枚、かつ、200ポイント
  • マスター (Master):金メダル3枚、かつ、120ポイント
  • エキスパート (Expert):金メダル1枚、かつ、50ポイント

チャレンジ履歴

  • 第1期(2026年度春学期前半)
中部大学
生命健康科学部 臨床工学科
工学部 情報工学科
データ・マイニング研究室

アーカイブ